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熱帯夜をクーラーなしでどう過ごすか考えるアラサーの夜

暑さに早くも負けそうなアラサー女子です。

20代の前半は扇風機だけで過ごせることを勝ち誇っていましたが、さすがにそろそろ限界な気がしてきました。

とは言え、金銭問題だけではなく、実家の建築の都合上、クーラーを設置できないんですよね(涙)

7月中旬時点の梅雨明けで、室温30度前後。

窓は開けているものの、温度が下がりません。

目次

熱帯夜どうすごす?

ちなみに去年は、Nクールの敷パット&扇風機&アイス枕で乗り切りました!!!

去年の様子はこちらの記事に書いています↓
Nクールの敷きパットの口コミとダブルスーパークールを室温35℃以上で使用した実際の感想

今年もコレで乗り切れるだろう!と思っているんですけどね。

まさかの日中の暑さ&引きこもり生活&熱めのお風呂が、心臓にきた。。。

その後、ドライヤーすらできないレベルでしんどくなって調べたら、熱中症の可能性があるっぽい。

慌てて首を保冷剤で冷やしました。

これは想像以上に気を付けて夏を過ごす必要がありそうです。

対策 とにかく早寝早起き

早朝はまだ涼しい。

ということで、起床時間を2時間早めます。

7時起きを5時起きに。

そして、早朝に散歩する計画です。

暑さを乗り切るには、まず体力が必要!!!

体力がないと、熱中症にもなりやすいとどこかで聞いた気がするので。

対策2 朝シャワーを浴びる

とりあえず、体温を物理的に下げることは大事!!

朝散歩で汗をかいたら、日中に疲れを響かせないために、シャワーで汗を流します。

もはや夜の対策ではないけども。

とは言え、やはり日中に体力を無くせばその分は夜にダメージがくるはず!

なので、これも大事な対策です。

対策3 アイスノンをフル活用!!

今は1つしかありませんが、夜用と日中用と使えるようにアイスノンを常備します。

内側(内臓)から冷やすと、内臓の動きが鈍くなりやすい。結果、熱中症になりやすいと思うから。

外側から物理的に冷やせるようにしよう!という作戦です。

昼間に疲れがなければ、夜だって大丈夫なはず!!

さいごに

対策になるかは分からないので、とりあえず実践してみます。

くれぐれも皆様は、涼しいところで過ごされますよう!!!!

Nクールの敷きパッドの効果について気になる方は、
Nクールの敷きパットの口コミとダブルスーパークールを室温35℃以上で使用した実際の感想をぜひ!

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