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フラグメントケースとは何なの??ミニバッグにオススメの財布のご紹介

最近、フラグメントケースが人気と聞きますよね。

「名前は聞くけれどそれって何??」って方や

「実物を見て、コレの名前って何だろう??」となる方も多いです。

私自身、実物は知っていても、フラグメントケースの名前を知ったのは最近です。

今回は、そのフラグメントケースについてご紹介します。

ミニバッグに使うお財布として便利なお財布なんですよ。

目次

フラグメントケースとは何か?

フラグメントケースと呼ばれているものは、カードケースにポーチが付いている形状のものを指しています。

品名は、ミニ財布やポーチ、パスケースとして売られているものを見たこともあります。

サイズや形状から、ミニマリストやシンプリスト、ミニバッグが好きな方に人気のお財布です。

どうやって使うの??~フラグメントケースの使い方~

私はミニバッグ用のメイン財布として使用しています。

カードケース部にキャッシュレス決済可能なカード類、ポーチ部に必要な現金を入れて持ち歩いています。

サブ財布として使用も可能です。小銭入れにカードを入れられるので、少額の買い物がパッと出来て便利です♪

詳しい使い方はこちら↓でも紹介しています。

🔗フラグメントケースってどうやって使うの?

ミニバッグにオススメの財布

ミニバッグに入れる財布として、オススメの財布をす。3つご紹介します。

お札も持ち歩きたい人向けー三つ折り財布

お札を持ち歩きたい人には、三つ折り財布がオススメです。

フラグメントケースにもお札は入りますが、折りたたんで入れるタイプの方が多いため、お札を複数枚持ち歩きたい人には、三つ折り財布がオススメです。

三つ折り財布の方がお札を取り出しやすいというメリットもあります!

フラグメントケースと比較したメリット・デメリット

メリット
お札を入れられる
お札の出し入れがラク
財布と同じように使えるものが多い

デメリット
カードを入れる数が少ない
カードポケットが取り出しにくい
カードを入れられないものがある
フラグメントケースより厚みがある

キャッシュレス派のお供に~フラグメントケース~

キャッシュレス派なら、フラグメントケースがイチ押しです。

キャッシュレスとは言え、現金は少額でも持ち歩いておきたい人は多いと思います。

そんな時に使えるのがフラグメントケースです。

お札は折りたくない!という人は、こんなフラグメントケースもありますよ。

お財布と違うのは、何と言っても厚み!!

フラグメントケースの薄さは、お財布を持ち歩くスペースを感じさせないのが魅力です。

🔗フラグメントケースは使いにくい?使いにくくても選びたくなってしまう理由とは?メリット・デメリット

お財布とは思わせたくない人向け~マチなしポーチ~

お財布と言っても、必ずしもお財布と呼ばれているものを使わないといけない!と言うことはありません。

ミニバッグに入れるからこそ、オススメなのはマチなしポーチです。

マチのないポーチなら100均にも売ってますよね。

マチなしポーチでも特にオススメなのが、両面にポケットがあるものです。

ポケットがなくても、ティッシュが入るタイプになっているポーチも使い勝手がよくてオススメです。

マチなしポーチのお財布としての使い方例

メインポケットにお札を入れる。

表面のポケットに、小銭を入れる。

背面のティッシュポケット部にカードを入れる。

こんな感じです。

すごくシンプルなんですが、お札・小銭・カード類を分けて入れるだけで使い勝手が増します‼‼

ティッシュが入るサイズのポーチだとお札は2つ折りすることにはなりますが、
ポーチなので中が見やすく、取り出ししやすいものがほとんどですよ♪

小銭多めの現金派なら、小銭入れがオススメ

長財布や2つ折りのお財布を持ち歩くより、小銭入れの方がコンパクトであることの方がほとんどです。

そのため、小銭入れだけを持ち歩く方がオススメです。

小銭入れの中に、必要であれば必要な分だけのお札を入れておくことで、ミニバッグの中が少なくて済みます。

さいごに

フラグメントケースとは何か?ミニバッグにオススメの財布の紹介でした。

ミニバッグにオススメの財布

  • 三つ折り財布
  • フラグメントケース
  • マチなしポーチ
  • 小銭入れ

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